LEAF to Homeと太陽光発電はW発電となり売電価格が低下するがメリットもある、それは・・


LEAF to Homeと太陽光発電はW発電となり売電価格が低下するがメリットもある、それは何だと思いますか?

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LEAF to Homeの購入を検討している方で、太陽光発電をすでに設置している場合は要注意です。

売電価格が42円→34円となってしまうおそれがあります。
これは、LEAF to Homeも発電機扱いとなるため、だそうです。

実際は蓄電池ですから、違うのですが、現行法がおいついていないのでしょう。
しかしながら、LEAF to Homeで、家に電力を供給していれば、太陽光発電はほとんど売電にまわります。
運用方法でうまくやれば発電した90%は売ってしまうこともできるそうです。
ですので、導入に躊躇する必要はまったくありません。
あと・・。あまり声を大きくして言えませんが、LEAF to Homeを入れるメリットは
無料充電スポットで充電してきた電気を家の電気として使える

ということです。盗電ではありませんが、それに近いでしょうか。
車の電気も無料でタダなら、LEAF to Homeつないでるあいだは、家の電気もタダにしてしまうとんでもない代物です。

これに気がついている人がまだ少ないですから幸いですが、いつ規制されてもおかしくないでしょうね。


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